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Heaven's Cafe

キリシタンのあしあとを求めて・・・♪

Archive [2019年08月 ] 記事一覧

08/30のツイートまとめ

tenjounoao_yume 釈放されたことは良いことだけど、対応というか、とても早い気がしますね。。 https://t.co/JOWFMb1jHq 08-30 22:06 今日も食べてしまった。ライザップ肉サラダ。 https://t.co/Ee4b9YgA0j 08-30 22:02...

宮崎の旅行記「蒼き切支丹回廊 10」ができました

韓国に行く前に書いていたんですけど、宮崎の旅行記「蒼き切支丹回廊 10」ができました。これで今春の九州旅行記はラスト。宮崎は天孫降臨神話の地ということで、いろんな所で「皇宮」や「皇軍」といった言葉に出合いました。たぶん他の地域にはない特徴ですよね。天正遣欧使節の正使伊東マンショは、こういう背景の地で生まれ、幼少までを過ごしたんだなと、思うところがありました。良かったら覗いていただけたらと(o^^o)http://...

08/23のツイートまとめ

tenjounoao_yume 自由の橋の近くに置かれた列車。銃痕がすごい。鉄条網に巻かれたリボンも。 https://t.co/qbb2RrXSTE 08-23 22:11 夕飯はネンコングクス。豆乳がとろっとしているのが◎ https://t.co/tEUcXWZ8oU 08-23 22:08 世界遺産の昌徳宮を歩いているうちに、隣の昌慶宮に越境してるって、ソウル市民にはあるあるでしょうか。。? https://t.co/2kAuPuL1F2 08-23 22:06 今日は板門店ツアーに行くはずでしたが、国際情勢...

08/22のツイートまとめ

tenjounoao_yume 徳寿宮、初。百日紅がキレイでした^^ https://t.co/cXBzsuyBcm 08-22 15:16 朝は南大門のカルグクス通りで。外で朝ごはんも良いですね(^^) https://t.co/Uy1fe0Tf6M 08-22 15:13 ソウルの国立中央博物館で半跏思惟像。広いから足疲れるけど(;_;) https://t.co/Q76NEuRIbb 08-22 15:11...

崔官「文学に刻まれた戦争ー文禄・慶長の役」と松田毅一「秀吉と文禄の役~フロイス『日本史』より」

崔官「文学に刻まれた戦争ー文禄・慶長の役」と松田毅一「秀吉と文禄の役~フロイス『日本史』より」読みました。文禄・慶長の役に関する本は数あれど、この二つは外国人の眼で見、論じたという点で貴重。日本では文禄・慶長の役(朝鮮出兵、朝鮮役)と呼ばれるこの戦いは、韓国では壬辰倭乱(イムジンウェラン)、北朝鮮では壬辰祖国戦争、中国では万暦朝鮮役などと呼ばれています。その呼称が様々であるのは、それぞれの地域での...

08/13のツイートまとめ

tenjounoao_yume 彼女が紡ぎ出す文章も「びっくりするほど簡単で、びっくりするほどおいしいので、びっくりしますよ。(文章力ゼロ)」とか、面白くて参考になります。この暑さで火を使う料理を避けたくなっていたので渡りに船。何品かはリピして我が家の定番になりつつあります♡ https://t.co/kFUx1WTUFn 08-13 11:08 Twitterで料理レシピを公開しているsyunkonさんの本、書店でパラパラ見ていたらとても必要に思えてきて、30分...

宮崎県二日目の旅行記「蒼き切支丹回廊 9」ができました☆

宮崎県二日目の旅行記「蒼き切支丹回廊 9」ができました☆この日は伊東マンショの幼名が確認できる唯一の史料を見て、都於郡城、石井十次記念館、根白坂の古戦場、木城跡をめぐりました。主に西都市を回ったのですが、こちらの中学校では校歌にもマンショが歌われているのだとか。マンショと宗麟で頭一杯の一日でした。今回はシンプルに書きましたので、よろしかったら~♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪http://content.tenjounoao.com/19kyu9.htmlスマホ...

「日本組合基督教会の制度的・思想的『源流』をさぐる」

前回の横浜プロテスタント史研究会(通称:横プロ)は、坂井悠佳氏が「日本組合基督教会の制度的・思想的『源流』をさぐる」を発表。 話についていくのがやっとでした(いつもです;;)が、今回は特に自分で調べたことのない分野だったので、「ここで学ばなければ、自分では一生勉強しないかもしれない」と思って(で、いいのか?)集中して聞きました。 組合教会とは、主に同志社を中心とした会衆派のことで、横プロの開かれてい...

08/02のツイートまとめ

tenjounoao_yume ケーキが見つめるんですけど。 https://t.co/IOktazMdJM 08-02 05:49...

赤神諒最新作「妙麟」

赤神諒の最新作「妙麟」、堪能しました。島津との攻防で衰退の道を転げ落ちていく大友家中で、最後の煌めきを放ったともいえるのが本作の主人公 吉岡妙林尼。女性でありながら鶴崎城を守って島津勢を16度も撃退したという武勇伝は知られているところですが、肝心の妙林尼については本名も生没年もわかっていません。「今回は妙林尼なんだー」と、まずはうれしく思いました。戦国時代のもので女性が主人公なんてことが珍しいので。...

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由愛(ゆめ)

Author:由愛(ゆめ)
キリシタンのあしあとを求めて旅するサイト『天上の青』の管理人をしています☆

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