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Heaven's Cafe

キリシタンのあしあとを求めて・・・♪

Category [聖書の言葉 ] 記事一覧

ローマ人への手紙8:26

御霊もまた同じように、弱いわたしたちを助けて下さる。なぜなら、わたしたちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊みずから、言葉にあらわせない切なるうめきをもって、わたしたちのためにとりなして下さるからである。        (ローマ人への手紙8:26)...

ローマ人への手紙2:12~15

そのわけは、律法なしに罪を犯した者は、また律法なしに滅び、律法のもとで罪を犯した者は、律法によってさばかれる。 なぜなら、律法を聞く者が、神の前に義なるものではなく、律法を行う者が、義とされるからである。 すなわち、律法を持たない異邦人が、自然のままで、律法の命じる事を行うなら、たとい律法を持たなくても、彼らにとっては自分自身が律法なのである。 彼らは律法の要求がその心にしるされていることを現し、そ...

ローマ人への手紙1:18~20

神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。 神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。               (...

ヤコブの手紙5:13

あなたがたの中に、苦しんでいる者があるか。その人は、祈るがよい。喜んでいる者があるか。その人は、さんびするがよい。         ヤコブの手紙5:13...

ガラテヤ人への手紙5:25~26

もしわたしたちが御霊によって生きるのなら、また御霊によって進もうではないか。互にいどみ合い、互にねたみ合って、虚栄に生きてはならない。        ガラテヤ人への手紙5:25~26...

ヨハネによる福音書12:44~45

イエスは大声で言われた、「わたしを信じる者は、わたしを信じるのではなく、わたしをつかわされたかたを信じるのであり、 また、わたしを見る者は、わたしをつかわされたかたを見るのである。        ヨハネによる福音書12:44~45...

ルカによる福音書2:14

「いと高きところでは、神に栄光があるように、地の上では、み心にかなう人々に平和があるように」。              ルカによる福音書2:14...

ヤコブの手紙1:21~22

だから、すべての汚れや、はなはだしい悪を捨て去って、心に植えつけられている御言を、すなおに受け入れなさい。御言には、あなたがたのたましいを救う力がある。 そして、御言を行う人になりなさい。おのれを欺いて、ただ聞くだけの者となってはいけない。                      ヤコブの手紙1:21~22...

コリント人への第一の手紙13:4~7

愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない、 不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。 不義を喜ばないで真理を喜ぶ。 そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。                    コリント人への第一の手紙13:4~7...

ヨハネの第三の手紙1:11

愛する者よ。悪にならわないで、善にならいなさい。善を行う者は神から出た者であり、悪を行う者は神を見たことのない者である。             ヨハネの第三の手紙1:11...

創世記9:13~16すなわち、わたしは雲の中に、にじを置く。これがわたしと地との間の契約のしるしとなる。 わたしが雲を地の上に起すとき、にじは雲の中に現れる。 こうして、わたしは、わたしとあなたがた、及びすべて肉なるあらゆる生き物との間に立てた契約を思いおこすゆえ、水はふたたび、すべて肉なる者を滅ぼす洪水とはならない。 にじが雲の中に現れるとき、わたしはこれを見て、神が地上にあるすべて肉なるあらゆる生き物...

時がある

私が好きな聖書の言葉伝道の書第3章1節「天が下のすべての事には季節があり、すべてのわざには時がある」これが韓国語の聖書では 「天下で万事が期限があり、 すべての目的が成す時がある」となっていました。 「時」というとチャンスのイメージがあるけれど「期限」というとその期間にしないと大変なことになるという感じ。両方の意味合いで捉えていかないとだめですね...

言は肉体となり

そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。ヨハネによる福音書1:14...

ルカによる福音書2:1~7

そのころ、全世界の人口調査をせよとの勅令が、皇帝アウグストから出た。これは、クレニオがシリヤの総督であった時に行われた最初の人口調査であった。人々はみな登録をするために、それぞれ自分の町へ帰って行った。ヨセフもダビデの家系であり、またその血統であったので、ガリラヤの町ナザレを出て、ユダヤのベツレヘムというダビデの町へ上って行った。それは、すでに身重になっていたいいなづけの妻マリヤと共に、登録をする...

暗やみの中に歩んでいた民は

暗やみの中に歩んでいた民は大いなる光を見た。暗黒の地に住んでいた人々の上に光が照った。 イザヤ書9:2...

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由愛(ゆめ)

Author:由愛(ゆめ)
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