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Heaven's Cafe

キリシタンのあしあとを求めて・・・♪

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04/01のツイートまとめ

tenjounoao_yume

奥の新別殿(169畳の大広間)でお茶とお菓子の接待を受けて、ほっこり。大きな寺ならではの、広い台所も興味深かったです。#高野山 #金剛峯寺 https://t.co/u4MDgjyzju
04-01 11:41

蟠龍庭にある茶室には、昭和天皇ご夫妻や紀宮清子様(当時)が宿泊したことがあるのだとか。 https://t.co/XDS87pN6aw
04-01 11:31

日本最大級の石庭「蟠龍庭」(ばんりゅうてい)にうっとりでした。時間を忘れていくらでも眺めていられそう。#高野山 #金剛峯寺 #蟠龍庭 https://t.co/iAYHbhLNjn
04-01 11:31

秀次自刃の間(柳の間)は意外とすっきりした印象。襖板に直接描かれた雪をかぶった柳の絵が瞼に残りました。襖絵などは撮影不可ですが、建物や庭は可。 https://t.co/iC0yzMDwud
04-01 11:25

秀次自刃の間が見たくて、高野山真言宗総本山の金剛峯寺へ。高野山は「一山境内地」という考え方をするので、実は山全体が金剛峯寺。本堂は壇上伽藍にある金堂です。#金剛峯寺 #高野山 https://t.co/QT7gplAsFM
04-01 11:25

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03/31のツイートまとめ

tenjounoao_yume

必要でありましょう。。 https://t.co/bhU6qsr7DJ
03-31 15:52

買い出しついでに横浜の海軍道路。満開でした🌸そんなに画質よくないけどエア花見にどうぞ🌸🌷#エア花見 https://t.co/yRjb8AcDyN
03-31 15:20

高野山にある大秦景教流行中国碑のレプリカとゴードン夫人

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高野山に来たら必見なのが景教碑。一の橋を渡ってすぐの二手に分かれた道を右に進み、次の分かれ道で左に行くと、ちょうど司馬遼太郎文学碑の裏側辺りにエリザベス・ゴードン(E.A.ゴルドン)夫人が建てた、西安にある大秦景教流行中国碑の模刻碑(レプリカ)があります。

この碑の本物は中国の西安にあるのですが、明治末に来日したゴードン夫人は、「仏基一元」の研究を通して密教と景教の関連性を確信し、空海によって日本にキリスト教が伝えられたと考え、この碑を高野山に建てたのです。

1925(大正14)年に京都で逝去し、葬儀は東寺にて仏式で行われ、墓所は高野山のこの碑の傍らに作られました。

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ゴードン夫人は今でいう富裕層で、日本に様々な貢献もしています。日比谷図書館に10万余の「日英文庫」を寄贈し、早稲田大学図書館にも「ゴルドン文庫」及び書画骨董を贈っています。海外にいるときには、のちに実践女学校を設立した下田歌子など日本人留学生の支援もしました。

だから日本にとっては恩人なのですが、その考え方を「おっしゃる通り」とは思えません。ゴードン夫人の「弘法大師と景教との関係 : 一名、物云ふ石、教ふる石」は佐伯好郎『景教碑文研究』に付録として所収されており、国立国会図書館内電子図書館の蔵書のデジタルコレクション(https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/899652)でも読むことができます。良かったらどうぞ。

いろは歌や様々な宗教行事・マークをキリスト教と結びつける、空海景教徒説の原型が見られます。100年前であれば、こう考えたのも理解します。有名な牧師の中にもこういった説に魅力を感じ、信じる人が相当いたのです。

実は当時はキリシタンもブームで、「適当に作った踏絵やら観音像に十字架刻んだものやらの偽物が結構な量出回っ」(by安高啓明「踏絵を踏んだキリシタン」)ていました。各地のキリシタン資料館で展示されていることもありますね。

これは最近ネットで見たつぶやきですが、「日ユ同祖論や古史古伝の類はちゃんと幼少期に罹って免疫をつけておかないと、功なり名遂げてから無防備に罹ると『普通の人間にはたどり着けない歴史の真実を私は見出した!』的方向に深入りし帰ってこられなくなる。それどころか妄執をバラまく啓蒙活動を始めてしまうことさえある。」とのこと。気を付けたいものです。。

03/30のツイートまとめ

tenjounoao_yume

今日のニコニコ美術館、面白かった。「どちりなきりしたん」も紹介されて。閉館で見られなかった「大清帝国展」も解説付きで見学できて。早く開館されますように。図録も欲しい〜 #東洋文庫ミュージアム #ニコニコ美術館 #大清帝国展
03-30 21:11

視聴中〜https://t.co/iedRYxOybE
03-30 19:10

1925(大正14)年に京都で逝去し、葬儀は東寺にて仏式で行われ、墓所は高野山のこの碑の傍らに作られました。ゴードン夫人は今でいう富裕層で、日本に様々な貢献もしています。日比谷図書館に「日英文庫」、早稲田大学図書館にも「ゴルドン文庫」を寄贈。日本人留学生の支援もしました。#高野山 https://t.co/Rp8FjT4C7w
03-30 18:57

この碑の本物は中国の西安にあるのですが、明治末に来日したゴードン夫人は、「仏基一元」の研究を通して密教と景教の関連性を確信し、空海によって日本にキリスト教が伝えられたと考え、この碑を高野山に建てたのです。#ゴードン夫人 #ゴルドン夫人 #空海 https://t.co/PHmAk5dx8g
03-30 18:57

高野山に来たら必見なのが景教碑。一の橋を渡ってすぐの二手に分かれた道を右に進み、次の分かれ道で左に行くと、ちょうど司馬遼太郎文学碑の裏側辺りにエリザベス・ゴードン(E.A.ゴルドン)夫人が建てた、西安にある大秦景教流行中国碑の模刻碑(レプリカ)があります。#景教 #高野山 https://t.co/DJCLbik7Fv
03-30 18:57

03/29のツイートまとめ

tenjounoao_yume

幻想的で素敵✨ https://t.co/yZNXQV6Ei1
03-29 16:29

今日もご飯を作ってくれてありがとう。(休みの日は夫の手料理。お昼だけだけど。 https://t.co/68PSeUOZYv
03-29 15:28

これ必読。 https://t.co/ILVDLdDMI0
03-29 14:36

ぼたーんゆき〜♪(粉雪のメロディで https://t.co/biumzta5Xe
03-29 14:25

生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く。死に死に死に死んで死の終わりに冥(くら)し――。空海の『秘蔵宝鑰(ひぞうほうやく)』にある序詩が脳裏でリフレインします。#高野山 #奥ノ院 #空海 https://t.co/SJLZdAKE9n
03-29 10:42

高野山の奥ノ院までの道は幽玄の世界。中世から現代まで数多の人々の墓が建ち並び、しの降る雨の中歩いていると、死者との対話さえ可能に思えてきます。明智光秀、石田三成、織田信長・・・現世で戦った人たちが、死んでここに集まっているなんて。#高野山 #明智光秀 https://t.co/rgk9g6RMhW
03-29 10:41

生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く。死に死に死に死んで死の終わりに冥し。。。

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高野山の奥ノ院までの道は幽玄の世界。中世から現代まで数多の人々の墓が建ち並び、しの降る雨の中歩いていると、死者との対話さえ可能に思えてきます。明智光秀、石田三成、織田信長・・・現世で戦った人たちが、死んでここに集まっているなんて。
生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く。死に死に死に死んで死の終わりに冥(くら)し――。
空海の『秘蔵宝鑰(ひぞうほうやく)』にある序詩が脳裏でリフレインします。「暗い」「冥(くら)い」って一体どういうことだろう?
「暗い」は、その分野に詳しくない、知識に明るくないということでしょうね。「冥(くら)い」は、冥界のような暗闇の世界のことか?
どちらも人生を覆う、分からなさ、根源的な不可知性を言っているように感じます。

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修行するなら、ここで諸行無常を痛感して世を離れ、輪廻を超えるべく解脱の道を目指すというのが正解なんでしょうけれど、今はただこの無常さをひしひしと感じながら漂っていたいという気持ちがします。
キリスト教的でも仏教的でもないですが(指向性としてたぶん両方から×もらうでしょうね汗)。
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少々面倒くさいことを付け加えるなら(ご安心ください、今日は空海クリスチャン説・景教徒説への反論ではありません☆)
空海の著わした『即身成仏義』では、この身のまま現世に於いて成仏できると証していて、その通りに自らが入定したのだから、既に成仏したことになり、そうであれば、後に誰かが現れて救ってくれることを待つ必要はないわけです。

しかし大師に関する伝承は時が経つにつれて変貌し、10世紀頃からは大師が兜率天から弥勒如来と共に下生してくる、あるいは、今即身仏でおられるのは、弥勒下生を待ってのことだというような考え方が編入されてきたようです(渡辺照宏・宮坂宥勝『沙門空海』より)。
即身成仏しているのだから、未来(菩薩から如来になった後)に弥勒如来の龍華三会で見仏聞法し、そうすることで成仏するなんてこと不要です。身口意の三業を三密ならしめることで大日如来と同化しているのに、他の誰を必要とするのでしょうか(←これ密教のキホン)。

空海の理論は精緻で、自らの入定でもって完成した即身成仏という考え方は、これ以上他のものを要しません。そこに弥勒の下生を待つだなんて思想を採り入れたら、密教の理論が本末転倒になってしまうのです。だから空海が弥勒下生を待ち望む遺言をしたというのは、後世の作り話ですね。

どうもその辺が10世紀の時点でもう混乱していたようなんですが、これは単なる混乱ではなく、当時を末法の世と捉え、意図的に編入した思想だったかもしれないと、個人的には考えています。「希望」としての採用、ではないかと。

天変地異や疫病、戦乱の多かった時代、明日をも知れぬ閉塞感ある人生を過ごす人々は、いつか誰かが来て救ってくれるという願いを持ったとしても不思議はありません。そのマインドが宗教の方に影響して、「希望」を与える教理を採り入れたと考えることはできないでしょうか。

宗教の教えが人々に影響を及ぼしたという一方通行ではなくて、人々の願いもまた宗教に影響し、願いを反映した「希望」を取り込みながら、末世信仰として信心を集めた可能性があると思うのです。

詳しくは、密教や宗教史の専門家にお任せすることですけどね。ただ、仏教とその時代の人々との関係から解けること(部分だとしても)があるのに、殊更にキリスト教と結び付けなくてもという・・・あ、いつもの話になりそうですね。やめとこっと💧
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だけれど、
生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く。死に死に死に死んで死の終わりに冥(くら)し。
は、宗派教派を超えて、もっと言うなら宗教でもなくても、響く言葉だなと思います。

03/28のツイートまとめ

tenjounoao_yume

気になる。。 https://t.co/dx2liaZcTM
03-28 22:49

何これ、欲しいんですけど。コロナ終わったら群馬行きたい。前から行きたかったのに行き損ねた。。#群馬三碑 https://t.co/mGME4hHsO4
03-28 18:06

燈籠堂を背後に回った所にあるのが空海がいる御廟。ここに来たのは三度目だけど、今回ほど人が少ないことはありませんでした。私一人になる時間もあり、空海と一対一になったような気分。雨音と読経をバックに、半時間余りも思いをめぐらせていました。#高野山 #生身供 #奥の院 https://t.co/pvmcigk9mL
03-28 12:08

木箱を運んだり、御廟内に入って空海に食事のお世話をする(とされる)のは「維那(ゆいなorゆな)」と呼ばれる「仕侍(しじ)僧」のみ。維那は御廟内の大師の姿を知る唯一の人物ですが、御廟内の様子や大師の姿を口外することは禁止されています。 https://t.co/tvcd6998Z9
03-28 12:08

食事の入った木箱は燈籠堂へと運ばれ、肖像画が飾られている前に置かれると、読経(1時間程度)が始まります。合せて各種の祈祷も行うので、祈祷をお願いした人たちは燈籠堂に上がってお参りすることができます。 https://t.co/fnoMYgXx76
03-28 12:08

メニューはすべて精進料理だけれど、和風とは限らないそうで、チンジャオロースやスパゲッティが供されることもあるとか@@ 飽きがこなくていいですね?w私が見たのは午前10時半の儀。御廟橋の手前にある嘗試地蔵の前で、お膳の毒味をした後、短い出発の儀が行われます。御廟橋から先は撮影不可。 https://t.co/ItVyZObLYs
03-28 12:08

京都を発って、和歌山県の高野山へ。朝早く出たのは、奥の院で行われる生身供(しょうじんぐ)の儀を見たかったから。生身供とは、入定(にゅうじょう)している弘法大師空海に食事を運ぶもの。入定は、死んで涅槃に入る入滅とは違い、生きていると考えるので、一日に2回食事を持っていくのです。 https://t.co/EeNIVtCjMV
03-28 12:08

高野山の生身供から、空海クリスチャン説まで。トンデモは叩かないと無くならない。

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(3月中旬の旅行のつづき)京都を発って、和歌山県の高野山へ。朝早く出たのは、奥の院で行われる生身供(しょうじんぐ)を見たかったから。

生身供とは、入定(にゅうじょう)している弘法大師空海に食事を運ぶもの。入定は、死んで涅槃に入る入滅とは違い、生きていると考えるので、一日に2回食事を持っていくのです。


メニューはすべて精進料理だけれど、和食とは限らないそうで、チンジャオロースやスパゲッティが供されることもあるとか@@ 飽きがこなくていいですね?w

私が見たのは午前10時半の儀。御廟橋の手前にある嘗試(あじみ)地蔵の前で、お膳の毒味をした後、短い出発の儀が行われます。御廟橋から先は撮影不可なので、ここからは見守るのみ。


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食事の入った木箱は燈籠堂へと運ばれ、肖像画が飾られている前に置かれると、読経(1時間程度)が始まります。併せて各種祈祷も行うので、祈祷をお願いした人たちは燈籠堂に上がってお参りすることができます。


木箱を運んだり、御廟内に入って空海に食事のお世話をする(とされる)のは「維那(ゆいなorゆな)」と呼ばれる「仕侍(しじ)僧」のみ。維那は御廟内の大師の姿を知る唯一の人物ですが、御廟内の様子や大師の姿を口外することは禁止されています。


燈籠堂を背後に回った所にあるのが空海がいる御廟。ここに来たのは三度目だけど、今回ほど人が少ないことはありませんでした。私一人の時間もあり、空海と一対一になったような気分。雨音と読経をバックに、半時間余りも思いをめぐらせていました。

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ここからは空海クリスチャン説の話なので、興味ない方はスルーしてください。(自分で言うのも何ですが、面倒くさい話ですよ~)


久保有政、ケン・ジョセフ著『聖書に隠された日本・ユダヤ封印の古代史』には、「空海は灌頂を受けて、『遍照金剛』という灌頂名を授かりました。『遍照』とは、“広く照らす”の意味で、これは景教徒の訳した漢訳聖書・・・(中略)から取ったものでしょう。」と書かれています。


これでは、灌頂名を与えた恵果和尚まで景教徒ということになってしまいますね。宗教では光に関する名称を付けることが多く、それを即キリスト教とするのは飛躍です。

「さらに、灌頂式に使う祭壇の装飾具において天蓋の裏に太い十字架があり、玉旛(ぎょくはん)の上にも十字架があります。」と書かれています。


が、実物を見ましたが、天蓋の上部の木が布を張るために交差しているだけです。それを十字架だなんて・・・(これをこじつけだと言ったら叱られますかね?「そうかもしれないじゃないか!」と、よく叱られるんです)。


この論理だと、本棚でも箱でも建物でも、過去から現在までのほとんど全ての構築物がキリスト教のものということになってしまいます。

また、本書には以下のようにも書かれています。(ここからが今回言いたいこと)


「空海は、死に就こうとするとき、弟子たちに次のように語りました。『悲嘆してはいけない。私は・・・弥勒菩薩のそばに侍するために、入定する(死ぬ)が、五六億七千万年ののち、弥勒と共に再び地上に現れるであろう』
将来人々を救いに来るという『弥勒』の来臨のときに、自分もまた復活するというこの信仰は、まさに、“キリストが再来するときにクリスチャンは復活する”という基督教信仰と同様のものです。」(ママ)


えー、反論いたします。まず、「入定」は「入滅」ではないから「死んで」ないですね。今もご飯食べているという考え方をして、「生身供」(生きている身に食事を捧げる)儀を1000年以上も続けているのです。


もちろん私とて、今も空海が生存していてスパゲッティを食べているとは思っていません。考え方としてそうだということです。


ではなぜ本書では「死んだ」ことにしているかを考えてみると、恐らく「復活する」には先に死んでないといけないからでしょうね。空海が生きてては辻褄が合わなくなるから、「死ぬ」場面を描き、弟子たちに再臨時における「復活」を約したというストーリーに仕上げているわけです。


ここまででも立派なすり替えですが、「弥勒の来臨」を「キリストの再来」と同一視しているのも意図的なすり替えでしょう。

イエス・キリストは実在の人物で、終わりの時に再臨するとされています。弥勒菩薩は人として生きたことなく、これから初めて来る存在です。


したがってそれぞれを信じる信仰も異なります。例えばクリスチャンはイエス・キリストを「救い主」として信じるので、その方が再び来るのを待つのですが、弥勒菩薩は現時点では「救い主」に相当する位階にありません。


弥勒は釈迦牟尼仏の次に現われる未来仏であり、位階としては「菩薩」です。「菩薩」は修行者(56億7千万年後に現われ悟りを開く予定)ですから、イエス・キリストのように「救い主」とは言えません。この位階の違いを無視することはできないはずです。


大体、イエス・キリストを「救い主」として信じなければ、キリスト教でも何でもありません。誰か他の存在を「救い主」として信じてもキリスト教でないのに、現在まで「救い主」であったこともない存在を信じたとて、それがキリスト教とどんな関係があるというのでしょうか。


つまり未来に来て救ってくれるという点は類似するものの、その他の相違は無視できず、同じとは考えられないということです(細かく見ていくと、これ以外にも多くの違いがあります)。


一言で言うと、空海はキリスト教徒ではない!ということですね。至極当然なことを言っているだけなんですが、こんなにおかしな話が今拡散されつつあります。

トンデモ説って、ちょっとインテリな人が陥りやすいそうです。ちょっとでなく、がっつり空海の傍で仕えている「維那」さんたちが怒ってくれるといいんですけど。


03/27のツイートまとめ

tenjounoao_yume

チョコパイ入ってるところが、わかってる~って感じ。思いやり感じますね。日本はどうなんだろ?@@ #コロナ軽症 https://t.co/39HaFLr3EK
03-27 15:13

慶州の旅行記「韓のくに紀行~春 Ⅱ」できました♪

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慶州の旅行記「韓のくに紀行~春 Ⅱ」できました♪

世界遺産の仏国寺や石窟庵、古代の天文台 瞻星台(チョムソンデ)に行きたかったのだけれど、今目をつぶって浮かんでくるのは、黄金の国新羅と緑のポコポコランド(王陵)でしょうか。

スマホ版もありますので是非~+゚。*(*´∀`*)*。゚+

http://content2.tenjounoao.com/korea19sp2.html

スマホ版⇒http://content2.tenjounoao.com/sp/korea19sp2.html



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Author:由愛(ゆめ)
キリシタンのあしあとを求めて旅するサイト『天上の青』の管理人をしています☆

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